Case01 hero bg
導入事例ONIBUS COFFEE 中目黒店 / 木村様

卸業務にかける時間が今までの1/3になりました。

東京・奥沢に2012年にオープンし、現在は都内に4店舗を展開しているONIBUS COFFEE。「ONIBUS」とはポルトガル語で公共バス。バスがバス停からバス停へと日常的に人を繋いでいくように、人と人を繋ぐという思いを込めて日々コーヒーを提供しています。常にコーヒーとコーヒーに関わるすべての人々に情熱を注ぐONIBUSCOFFEEが届けるコーヒーは、コミュニケーションのように日常にとけ込んだ一杯。おいしいコーヒーと笑顔で気さくに声をかけてくれてくれるお店の人たちには毎日会いに行きたくなります。今回は日々現場で活躍される木村さんに、KITCHEN BROTHERS 365についてお話をきました。

KITCHEN BROTHERS 365を導入しようと思った理由を教えてください。

卸業務を効率よくしたかったというのが最大の理由です。今までは卸販売をするにあたって、卸先とのやりとりや注文の受付はメールでしていました。しかしメールだと返信が大変です。さらにメールから注文情報を手打ちで注文管理表に入力していたので、編集や修正作業にとても時間がかかり大変でした。

導入後、大変だった卸業務はどのように変わりましたか?

かなり楽になりました。今まで手作業でやっていたことを自動でやってくれるので卸業務にかける時間はだいたい1/3になりましたね。今後こうなったらいいなという部分があるので、それが実現したらもっと便利になると思います。

また卸先様からもメールで文章を打つ手間がなくなって発注しやすくなった、注文が楽になったとの声をいただきましたので、導入してよかったなと思っています。

卸業務にかかっていた時間が減ったことで、その他の業務にはどのような影響がありましたか?

大事なことに使える時間が増えましたね。パソコンに向かう時間が短くなったので、商品のことを考えたりお客様と接する時間を増やせるようになりました。時間をかけたい業務に時間を使えるのでとても助かっています。

便利と感じたりした印象的な機能は何でしょうか?

納品書の自動作成機能です。今まではメールから手打ちでそれぞれの店舗の納品書を入力して、またそれをメールでそれぞれの卸先に送らなければいけなかったのが、一括で自動でやってくれるのでとても便利です。デザインもシンプルで、直感的に操作できるので最初から迷うことなく使うことができたのも印象的でした。

サービス導入時のサポートはいかがだったでしょうか?

とても素晴らしい対応だと思います。こうしたい、ああしたいという要望に対して親身になってできるだけ応えようとしてくれるし、実際に応えていただいています。とてもありがたいですね。

ありがとうございます。今後どのようにKITCHEN BROTHERS 365を活用していきたいですか?

メールで卸先へ請求書を送る機能などは活用したいですね。卸先の方さえ良ければどんどん利用して、紙を減らしていきたいです。紙だとプリントアウトの手間がかかるし、無くなったりなど管理が大変なので、どんどん紙を減らして卸業務を効率よくしてしていきたいです。

 

ONIBUS COFFEE 中目黒店

〒153-0051
東京都目黒区上目黒2-14-1
Tel:03-6412-8683

■営業時間
9:00 – 18:00

■定休日
不定休

もし分からないこと、不安なことがあれば、
何でもご相談ください。

  • 個人情報の取り扱いついて同意する
  • 送信

KITCHEN BROTHERS 365は卸業者さんの声から生まれました。
僕たちは飲食店の人も、それを支える卸業者の人たちも大好きです。
すこしでも大好きな人たちのお役に立てるよう、これからも考え続けます。
どんな小さなことでも困ったことや不安なことは何でも言ってください。
1つ1つの声にしっかりと応えて、皆さんと進んでいきます。